熱海_姫の沢公園、岩戸山、伊豆山_湯河原

2021年4月________________________________          2022年6月、2024年4月_____________________________

。
岩戸山_湯河原 。 2024年4月16日
熱海に泊まって岩戸山に登りました。熱海は坂道が多く、舗装道路は歩く気がしませんでしたので、何回か登っている岩戸山しかなかったのです。山桜を期待したのですが、登山道に花弁は沢山散っているのですが、桜は見つかりませんでした。同じ道を歩きたくなかったので、下りは湯河原に抜けました。登山道は整っており、湧水を集めた小川が流れており気持ちの良いハイキングになりました。約4H,25000歩、標高差500mの登山でしたが、体調も戻っており、これからの登山シーズンが楽しみです。
。
。

2024年4月_岩戸山

2024年4月_岩戸山

熱海_岩戸山 。 2022年6月2日
熱海に宿泊して岩戸山に登りました。熱海駅から七尾団地行き巡回バスに乗り、一番高度の高いニトリ保養所前で降りて、舗装道路を少しゆくと鉄塔のある登山口にたどり着きます。このコースの予定でしたが、バスに乗り遅れ伊豆神社に行きました。本宮を横に見て、七尾団地の上を大きく迂回して、ようやく二股の登山口にたどり着きました。そこで北に方向を違えてしまい、鉄塔にたどり着き、間違いでしたので戻りました。さて登り始めてみると、最近になって整備されたらしく歩きやすくなっていました。ようやく岩戸山(734m)について一息つきました。帰りの姫野沢公園の躑躅園を期待していたのですが、既に遅くまばらに花が残っているだけでした。
。
。

2022年6月2日_岩戸山

2022年6月2日_岩戸山

2021年4月8日
熱海駅から伊豆山へ出かけました。ところが伊豆山神社までは温泉街の起伏が多く舗装され道路をおよそ4�劼亙發�ました。甘く見たせいか息が切れ汗をかき疲れ果てた頃にようやく伊豆山神社につきました。
伊豆山神社の祭神は、火牟須比命(ほのむすひのみこと)、伊邪那伎名(いざなぎのみこと)、伊邪那美名(いざなみのみこと)の三柱を祀った伊豆大神とされています。全国各地に点在する伊豆山神社や伊豆神社、走湯神社などの起源となった、事実上の総本社格にあたる神社です。創建時期は、社伝によれば、孝昭天皇の時代(紀元前5世紀〜紀元前4世紀)ごろと伝えられています。当初は日金山(現在の熱海市内熱海峠の近く)に鎮まり、その後本宮山神社付近に移り、836(承和3)年に現在の地へ遷座されたと伝えられています。海岸線からは約880段の石段があり神社は標高170m付近にあります。その後ろは子恋の森が広がっており標高380mの山頂付近は公園として整備されていて、その奥に本宮が鎮座していました。周回できるハイキングコースになっており、春風が心地よく一応約10km。4.5H、20000歩は歩いたので満足でした。長い階段を下りた海岸線には洞窟の走り湯温泉が湧出しています。入浴は出来ませんが見学は出来る様です。

2022年6月5日_和泉